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Leica M5が異端児と呼ばれる理由|設計の合理性から再評価する

概要と歴史背景1971年に登場したLeica M5は、M型ライカの中でも特に評価が分かれるモデルです。生産台数は約33,900台とされ、他のM型と比べてもやや少なめの存在です。「異端児」と呼ばれる理由は明確で、それまでのM型とは設計思想が違...
2026.03.29
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